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    <title>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</title>
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    <description>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を中心にセレクトしたワイン達を日本全国にお届けするワイン通販サイト。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>[購入条件有] Influence NV(B2022) MINIERE / アンフリュアンス NV(B2022) ミニエール</title>
    <description> アンフリュアンス NV(B2022) 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール) 20%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 22%
　　　　Pinot Meunier (...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> アンフリュアンス NV(B2022) </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール) 20%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 22%
　　　　Pinot Meunier (ピノ・ムニエ) 58%
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
アンフリュアンスとはフランス語で「影響」。
ジャック・セロスから受けた大きな「影響」を名前に込めたドメーヌの看板キュヴェ。

醸造:野生酵母で樽発酵・樽熟成(新樽は用いない)。
樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8ヶ月間樽熟成。
マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。
現行ロットは2023年6月ティラージュ。
2026年1月デゴルジュマン。
リザーヴワインの比率は15%、ドザージュは3.0g/l。
アルコール度数12度。
ガス圧5.6気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T20:24:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193085009_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813202423" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084998">
    <link>https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084998</link>
    <title>[購入条件有] Influence Rose NV(B2022) MINIERE / アンフリュアンス・ロゼ NV(B2022) ミニエール</title>
    <description> アンフリュアンス・ロゼ NV(B2022) 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール) 29%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 25%
　　　　Pinot Meu...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> アンフリュアンス・ロゼ NV(B2022) </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール) 29%
　　　　Chardonnay (シャルドネ) 25%
　　　　Pinot Meunier (ピノ・ムニエ) 46%
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)、Pink (ロゼ)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
ドメーヌ唯一のロゼのキュヴェ。
集中力を備えた辛口のロゼ・シャンパーニュ。

醸造:野生酵母で樽発酵・樽熟成(新樽は用いない)。
樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8ヶ月間樽熟成。
新樽は用いずに全て中古樽を使用。
マロラクティック発酵は一部自発的に実施。
樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。

現行ロットは2023年6月ティラージュ。
2026年1月デゴルジュマン。
リザーヴワインの比率は18%、赤ワイン(ピノ・ノワール)のブレンド比率は6%、ドザージュは3.0g/l。
アルコール度数12度。
ガス圧5.9気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T20:20:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193084998_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813202037" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084969">
    <link>https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084969</link>
    <title>[購入条件有] Blanc Absolu NV(B2022) MINIERE / ブラン・アプソリュ NV(B2022) ミニエール</title>
    <description> ブラン・アプソリュ NV(B2022) 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽培：サステナブル
　度数：...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ブラン・アプソリュ NV(B2022) </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
樹齢 50 年に近いリューディのテロワールを表現するブラン・ド・ブランのキュヴェ。

醸造:野生酵母で樽発酵・樽熟成(新樽は用いない)。
樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8ヶ月間樽熟成。
新樽は用いずに全て中古樽を使用。
マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。
現行ロットは2023年6月ティラージュ。
2025年1月デゴルジュマン。
リザーヴワインの比率は25%、ドザージュは3.5g/l。
アルコール度数12度。
ガス圧5.0気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T20:09:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193084969_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813200933" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084959">
    <link>https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084959</link>
    <title>[購入条件有] Les Moineaux 2019 MINIERE / レ・モワノー 2019 ミニエール</title>
    <description> レ・モワノー 2019 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽培：サステナブル
　度数：12%

イン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> レ・モワノー 2019 </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
ミニエール初のリューディ・キュヴェ。
レ・モワノーのリューディの中の 1963 年植樹の 0.1050ha と 1972 年植樹 0.2586haの二つの区画のシャルドネから造られるリューディ・キュヴェ。
珪石が含まれている土壌であるため、味わいにピュアさが加わるのが特徴。

醸造:レ・モワノーの中の二つの区画のシャルドネを一緒に収穫してダイレクトプレス。
野生酵母で樽発酵・樽熟成(新樽は用いない)。
アルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で定期的にバトナージュを行いながら8ヶ月間熟成。
マロ発酵はこの間に自然に実施。
熟成後ブレンドして、濾過や低温安定化は行わずに2020年6月にティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共にマチュラシオン・シュール・リー。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間はトータルで60ヶ月。
2025年6月にデゴルジュマン。
ドザージュは2.5g/l。
デゴルジュ後、さらにドメーヌで6ヶ月以上寝かせてからリリース。
アルコール度数12度。
生産本数1,633本。
ガス圧6.0気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T20:06:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193084959_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813200614" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084955">
    <link>https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084955</link>
    <title>[購入条件有] Les Voirmissa 2019 MINIERE / レ・ヴォワミサ 2019 ミニエール</title>
    <description> レ・ヴォワミサ 2019 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール) 50%
　　　　Pinot Meunier (ピノ・ムニエ) 50%
タイプ：Sparkling (スパー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> レ・ヴォワミサ 2019 </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール) 50%
　　　　Pinot Meunier (ピノ・ムニエ) 50%
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
レ・モワノーに続く、ミニエールのリューディ・キュヴェ。
1973 年植樹の 0.4507ha のリューディのブドウから造られる。
ピノ・ノワールとムニエが1/2 ずつ栽培されている区画で、栽培比率と同じブレンド比率で醸造される。

醸造:ビノ・ノワールとムニエを別々に野生酵母で樽発酵・樽熟成(新樽は用いない)。
アルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で定期的にバトナージュを行いながら8ヶ月間熟成。
マロ発酵はこの間に自然に実施。
熟成後ブレンドして、濾過や低温安定化は行わずに2020年6月にティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共にマチュラシオン・シュール・リー。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間はトータルで60ヶ月。
2025年6月にデゴルジュマン。
ドザージュは3.0g/lのエクストラ・ブリュット。
デゴルジュ後、さらにドメーヌで6ヶ月以上寝かせてからリリース。
アルコール度数12度。
生産本数1,639本。
ガス圧7.0気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T20:02:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193084955_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813200209" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084947">
    <link>https://waclea.shop-pro.jp/?pid=193084947</link>
    <title>[購入条件有] La Vigne a Alfred 2019 MINIERE / ラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッド 2019 ミニエール</title>
    <description> ラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッド 2019 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Meunier (ピノ・ムニエ)
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽培：サステナ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッド 2019 </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Meunier (ピノ・ムニエ)
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
現在のミニエール兄弟の曾祖父アルフレッドによって、1947 年に植樹された栽培面積僅
か 0.2670ha の(ヴォワミサのリューディの中にある)ムニエ 100%から造られたリューディ・キュヴェ。
このムニエの区画は、現在のシャンパーニュの植樹比率よりはるかに高い 1ha 当たり 1 万本の密植になっています。

La Vigne a Alfred ラ・ヴィーニュ・ア・アルフレッドとは、フランス語で「アルフレッドのブドウ木」という意味。
現在のミニエール兄弟の曾祖父アルフレッドが植樹したブドウ木で、曾祖父もこのブドウ木からのブドウを圧搾している写真がドメーヌにも残っていることから、曾祖父への
オマージュとして、このキュヴェを醸造したそうです。

醸造:野生酵母で樽発酵・樽熟成(新樽は用いない)。
アルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で定期的にバトナージュを行いながら8ヶ月間熟成。
マロ発酵はこの間に自然に実施。
熟成後ブレンドして、濾過や低温安定化は行わずに2020年6月にティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共にマチュラシオン・シュール・リー。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間はトータルで60ヶ月。
2025年6月にデゴルジュマン。
ドザージュは2.5g/lのエクストラ・ブリュット。
デゴルジュ後、さらにドメーヌで6ヶ月以上寝かせてからリリース。
アルコール度数12度。
生産本数1,447本。
ガス圧6.6気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T19:59:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193084947_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813195929" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>[購入条件有] Symbiose 2016 MINIERE / サンビオーズ 2016 ミニエール</title>
    <description> サンビオーズ 2016 

！！購入条件！！
お一人１本まででお願いいたします。

　　国：France (フランス)
　地域：Champagne (シャンパーニュ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール)
　　　　Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：Sparkling (スパークリング)
　栽...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> サンビオーズ 2016 </strong></span></u>

<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;"><strong>！！購入条件！！</strong></span></span>
お一人１本まででお願いいたします。

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Champagne (シャンパーニュ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール)
　　　　Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>Sparkling (スパークリング)
<strong>　栽培：</strong>サステナブル
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
ミニエールがドメーヌの畑の中で最良と見なしている 1960 年代に植樹されたヴィエイ ユ・ヴィーニュの 2 つのリューディに由来。
醸造からリリースまでに実に 10 年近い歳月を掛けて造られるミレジメのキュヴェ。

醸造：
野生酵母で樽発酵・樽熟成（新樽は用いない）。
アルコール発酵終了後、マロ発酵は行わず、引き続きシュール・リーの状態で定期的にバトナージュを行いながら8ヶ月間熟成。
マロ発酵は行わず。
熟成後、濾過や低温安定化は行わずに2017年6月にティラージュして瓶内二次発酵へ移行。
その後、澱と共にマチュラシオン・シュール・リー。
二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間はトータルで108ヶ月。
2025年6月デゴルジュマン。
ドザージュは2.0g/l（エクストラ・ブリュット）。
デゴルジュ後、さらに6ヶ月以上寝かせてからリリース。
アルコール度数12度。
生産本数1,919本。
ガス圧6.7気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MINIERE (ミニエール) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・シャンパーニュ

ミニエールはジャック・セロスでの修行を経て家業を継承したフレデリックとロドルフの兄弟が、2007 年から元詰めをスタートしたグローワーです。
ドメーヌではセロスから大きな影響を受けた野生酵母による樽発酵と樽熟成、ノンマロ、少ないドザージュを基本とし、ヴィエイユ・ ヴィーニュのブドウによるリューディの表現、そして NV キュヴェでも 5~6 年、ミレジメに至っては 10 年あるいはそれ以上の長期熟成を経た飲み頃を迎えたものをリリースする芸術的シャン パーニュ造りを行っています。
畑は 1960~70 年代初めに植樹された古木が主体で、収量 は極めて低く、ドメーヌ全体の年間の総生産量は 2 万 8 千本程度という少なさです。

ミニエールのシャンパーニュは、ニューヨークの三ッ星イレヴン・マジソン・パークや、ナパの三ッ 星メドウッド、ソノマの三ッ星シングル・スレッド、ランスの三ッ星ラシエット・シャンプノワ、同じく 二つ星レ・クレイエールなどの最高峰グラン・メゾン、そして、現代的ワインの圧巻の品揃えで 知られる NY のラシーヌなどで、セロスやセドリック・ブシャールなどの超一流のグローワー達に堂々と肩を並べてオンリストされています。
酸化的なニュアンスを含めて全体のバランスが取れ、シームレスでモダンなタッチを備えたミニエールのシャンパーニュは、今、世界のシャンパーニュ愛好家が探し求める現代的シャンパーニュの 1 つです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-13T19:55:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/193084932_th.jpg?cmsp_timestamp=20260813195524" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>[2640] HEISSWEISS NV MALINGA / ハイスヴァイス NV マリンガ</title>
    <description> ハイスヴァイス NV 

　　国：Austria (オーストリア)
　地域：カンプタール
　品種：GrunerVeltliner (グリューナーヴェルトリーナー)
　　　　Muller Thurgau (ミュラー・トゥルガウ) 
　　　　Welschriesling (ヴェルシュリースリング)
　　　　Riesling (リー...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ハイスヴァイス NV </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Austria (オーストリア)
<strong>　地域：</strong>カンプタール
<strong>　品種：</strong>GrunerVeltliner (グリューナーヴェルトリーナー)
　　　　Muller Thurgau (ミュラー・トゥルガウ) 
　　　　Welschriesling (ヴェルシュリースリング)
　　　　Riesling (リースリング)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>オーガニック
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
輝きのある淡いレモンイエロー。
抜栓直後は、瓶により若干の微発泡感あり。
洋ナシや熟した黄色いリンゴ、かりん、白い花やフレッシュハーブ、時間とともに広がる蜜感とナッティでエキゾチックなニュアンスやアニスの甘やかなスパイス感。
口当たりにはややガス感があり、ピチピチとしたタッチが心地よく弾ける一方で、黄色い桃やアプリコットのような肉厚でジューシーな果実味、そして桃のシロップ漬けを想わせるような、とろっとしたリッチなボリューム感と艶やかな甘やかさが口いっぱいに広がります。
この贅沢な果実のエキス感とキリッと引き締まった硬質なミネラル、ピュアな酸味がスマートに引き締め、全体のバランスが素晴らしい次元で保たれています。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MALINGA (マリンガ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>オーストリア・ヴァーグラム 
<strong>作り手：</strong>トーニ・スールナー 

家族経営のワイナリーで育つ。
オーストリアで唯一ぶどう栽培学部がある高校進学。
ぶどう園やセラーの仕事に興味を見出し卒業後は学位を取得し、家族経営のワイナリーで働き始めるが、学校で学んだ理論的な知識は、実用的ではないことに気が付き、経験を積むために2011年にニュージーランドのマールボロ地方のブレナムにあるヤーランズ・エステート・ワイナリーに、2012年にはドイツのプファルツにあるビュルクリン・ヴォルフに行き収穫を手伝う。
2014年、2016年、2017年は冬休みを利用して、南アフリカに行く。
2014年はクレイグとヤルゲンがいるラムズフック、2016年はMCがいたMeerhof Wines、2017年はヤルゲンのインテレゴ・ワインズ。
南アフリカでエネルギーに満ち溢れたワイン本来の味わいに感銘を受け、ナチュラルワインを造ることが目的となった。 
畑の土壌には黄土と片麻岩があり、2年前から畑に鶏がいる。
南東のカルパチア盆地から暖かい気候が来て、北からは寒い気候が来る。
骨格に素晴らしい酸があり、時間が経つにつれ、色々な香りがあり、調和があり、安定性がある飲みやすいワインを目指す。
時間経過 による変化はワイン造りの非常に重要なポイントである。
異常気象に対応し、良質のワインを造れるように、今後数年間は良い土壌を築くために最善を尽くしたい。
毎年小さな改善をして最適なものを造り上げたい。 
すべてのぶどうを自分のワインを造るのに使用したり、海抜が高い場所、森の横の涼しい場所など良いワインが造れる面白い区画を見つけたり、大きい畑をフェンスで囲み、動物を放し飼いすることが目標。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T22:00:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/192984242_th.jpg?cmsp_timestamp=20260808220022" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=192984130">
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    <title>[2640] HOTROT 2023  MALINGA / ホットロット 2023 マリンガ</title>
    <description> ホットロット 2023 

　　国：Austria (オーストリア)
　地域：カンプタール
　品種：Rotburger (ロートブルガー)(ツヴァイゲルト)
　　　　St. Laurent (サン・ローラン)
　　　　Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン)
　　　　Blauburger (ブラウブル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ホットロット 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Austria (オーストリア)
<strong>　地域：</strong>カンプタール
<strong>　品種：</strong>Rotburger (ロートブルガー)(ツヴァイゲルト)
　　　　St. Laurent (サン・ローラン)
　　　　Cabernet Sauvignon (カベルネ・ソーヴィニヨン)
　　　　Blauburger (ブラウブルガー)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　栽培：</strong>オーガニック
<strong>　度数：</strong>11%

<strong>インポータコメント</strong>
濁りのない透明感のある綺麗なルビー色。
ブラックベリーやブラックプラムといった熟した黒系果実のみずみずしいアロマやイチゴジャムのようにチャーミングな赤系果実の甘やかさ、さらには紫蘇やクローブを想わせる、ほんのりとエキゾチックでスパイシーな香り。
抜栓直後は、若干のピチピチとしたニュアンスがあり、活き活きとした酸味が心地よく弾けますが、このフレッシュな酸味と、時間とともに現れる落ち着きある果実味とのバランスが絶妙です。
素朴でシルキーなタンニンも非常に心地よく、身体にスッとなじむエレガントさも。
とてもカジュアルに楽しめるワインですが、その液体の奥にある緻密なエキス分と美しい構造により、非常に満足感のある一本へと仕上がっています。
抜栓2日目、3日目と日が経つにつれてピチピチとしたガス感が綺麗に溶け込んでなじんできます。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> MALINGA (マリンガ) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>オーストリア・ヴァーグラム 
<strong>作り手：</strong>トーニ・スールナー 

家族経営のワイナリーで育つ。
オーストリアで唯一ぶどう栽培学部がある高校進学。
ぶどう園やセラーの仕事に興味を見出し卒業後は学位を取得し、家族経営のワイナリーで働き始めるが、学校で学んだ理論的な知識は、実用的ではないことに気が付き、経験を積むために2011年にニュージーランドのマールボロ地方のブレナムにあるヤーランズ・エステート・ワイナリーに、2012年にはドイツのプファルツにあるビュルクリン・ヴォルフに行き収穫を手伝う。
2014年、2016年、2017年は冬休みを利用して、南アフリカに行く。
2014年はクレイグとヤルゲンがいるラムズフック、2016年はMCがいたMeerhof Wines、2017年はヤルゲンのインテレゴ・ワインズ。
南アフリカでエネルギーに満ち溢れたワイン本来の味わいに感銘を受け、ナチュラルワインを造ることが目的となった。 
畑の土壌には黄土と片麻岩があり、2年前から畑に鶏がいる。
南東のカルパチア盆地から暖かい気候が来て、北からは寒い気候が来る。
骨格に素晴らしい酸があり、時間が経つにつれ、色々な香りがあり、調和があり、安定性がある飲みやすいワインを目指す。
時間経過 による変化はワイン造りの非常に重要なポイントである。
異常気象に対応し、良質のワインを造れるように、今後数年間は良い土壌を築くために最善を尽くしたい。
毎年小さな改善をして最適なものを造り上げたい。 
すべてのぶどうを自分のワインを造るのに使用したり、海抜が高い場所、森の横の涼しい場所など良いワインが造れる面白い区画を見つけたり、大きい畑をフェンスで囲み、動物を放し飼いすることが目標。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T21:20:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/192984130_th.jpg?cmsp_timestamp=20260808212045" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=192982401">
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    <title>[2320] Muscat Among Friends 2024 Stefan Buchmayer / マスカット・アモング・フレンズ 2024 シュテファン・ブッフマイヤー</title>
    <description> マスカット・アモング・フレンズ 2024 

　　国：Austria (オーストリア)
　地域：Weinviertel (ヴァインフィアテル) 
　品種：Gelber Muskateller (ゲルバー・ムスカテラー) 50%
　　　　Gruner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー) 40%
　　　　Savagnin...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> マスカット・アモング・フレンズ 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>Austria (オーストリア)
<strong>　地域：</strong>Weinviertel (ヴァインフィアテル) 
<strong>　品種：</strong>Gelber Muskateller (ゲルバー・ムスカテラー) 50%
　　　　Gruner Veltliner (グリューナー・ヴェルトリーナー) 40%
　　　　Savagnin (サヴァニャン) 10%
<strong>タイプ：</strong>White (白)、スキン
<strong>　土壌：</strong>
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　認証：</strong>ユーロリーフ、デメター
<strong>　度数：</strong>11%

<strong>インポータコメント</strong>
ピラースドルフ村にあるバイオダイナミック農法で育てられた3つの区画のぶどうを使用。
それぞれの品種は別々に手摘みで収穫。
ゲルバー・ムスカテラーの一部は除梗後、果皮と共に5日間スキンコンタクトさせ、1日2回、優しくパンチダウンを行います。
残りの部分は、空気圧プレスでダイレクトプレス、木樽で発酵させます。
5日後、これら2つの部分をブレンドし、古樽で発酵、11カ月間シュールリーにて熟成。
グリューナー・フェルトリーナーとサヴァニャンはダイレクトプレスし、500リットルの古樽に移し、発酵、11カ月間シュールリーにて熟成。
すべてをステンレスタンクでブレンドし、7カ月間さらに熟成。
澱引きし、ノンフィルターで瓶詰め。

ほんのわずかに濁りのあるレモンイエロー。
レモンやグレープフルーツなどの柑橘、白い花、ハーブ、マスカットのエキゾチックなニュアンス。
アロマティックでありながら甘さに寄りすぎず、レモンやグレープフルーツのようなみずみずしく精密な酸と、伸びやかなミネラル感がしっかりと感じられます。
果汁感はあり、温度と共にフルーティなニュアンスがでますが、5日間のスキンコンタクト、樽熟成による心地よいほろ苦さ、緻密な旨味のテクスチャーが残ります。
ナチュラルな躍動感がありながら、極めてクリーンで実直。
軽やかでありながら単調ではない仕上がりです。

これからの季節に、ハーブを使った白身魚のカルパッチョ、生春巻きやパクチーを使ったタイ料理など軽めのエスニック料理などにも合わせやすい1本です。
爽やかな酸とアロマが、夏の軽やかなお料理に完璧に寄り添うかと。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Stefan Buchmayer (シュテファン・ブッフマイヤー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>オーストリア・ヴァインフィアテル

オーストリア北東部、ニーダーエスタライヒ州ヴァインフィアテル地方のPillersdorfを拠点とする若き造り手、シュテファン・ブッフマイヤー。
ブッフマイヤー家のワイナリーは1769年創業。
祖父の代に初めて自社ワインの瓶詰めを行い、父の代で生産規模を拡大しました。
2015年には有機栽培へと転換し、2018年には初めてナチュラルワインを生産。
家族の歩みの中で、自然なワイン造りへと大きく舵を切ってきました。
シュテファン自身は、ウィーン近郊にある5年制のワイン専門学校で学び、培養酵母を用いたフルーティーなワイン造りや、徹底した清澄など、クラシックでスタンダードな醸造の基礎を身につけました。
その後、カリフォルニアでインターンシップを経験しますが、そこで目にした工業的なワイン造りに違和感を覚え、「自分が目指したいワイン造りはこれではない」と感じるようになります。
一方で、父が有機栽培とナチュラルワインへ歩みを進めたことで、シュテファンも自然派のワイン造りに深く触れるようになります。
2022年から家族経営のワイナリーで本格的に働き始め、父と共にナチュラルワインを手がけました。
2023年には、祖父から古いブドウ畑を借り受け、バイオダイナミック農法に取り組みながら、自身のワイン造りをスタート。
2024年が、彼にとって初めての独立したヴィンテージとなりました。
シュテファンにとって最も重要なのは、土壌の健康を育み、土地に生命力を取り戻すことです。
彼が関わる畑は、すでに約10年間有機栽培が続けられてきましたが、それでもなお、土壌の質をさらに高めていく大きな可能性があると感じています。
カバークロップ、堆肥、堆肥茶、そしてバイオダイナミック農法を通じて、畑そのものの力を引き出すこと。
彼にとってそれは、ワインの味わいを形づくる最も大切な土台です。
醸造においては、非常にストレートで精密なスタイルを目指しています。
ダイレクトプレスにするのか、スキンコンタクトを行うのかは、畑とヴィンテージの個性によって判断します。
ある畑ではスキンコンタクトが必要であり、別の畑ではダイレクトプレスの方が適している。
それぞれの畑にとって最もふさわしい表現を探り続けることが、彼のワイン造りの中心にあります。
また、2025年には自身のスタイルをさらに磨くため、2カ月間オーストラリアへ渡りました。
オーストリアよりもはるかに温暖な気候でありながら、そこで出会ったのは、これまで味わったことのないような冷涼感を備えたワイン。
その経験は、彼のワイン造りに新たな視点をもたらしています。
ラベルデザインは、長年家族ぐるみで仕事をしてきた親しい友人であり、グラフィックデザイナーでもある人物が担当。
それぞれのラベルはワインの個性を反映しており、ウィーンのグラフィティからインスピレーションを得ています。
たとえば「MuscatAmongFriends」は、気さくで親しみやすく、活気のあるワインの印象を表現。
一方「Pink&White」は、ワインの造りそのものを物語るラベルです。
白い部分はグリューナー・フェルトリーナー、ピンクの部分はブラウアー・ツヴァイゲルトを表しています。
この2つの品種は、同じ畑の中で細い線を境に隣り合って栽培されており、それぞれが同じ土地の個性を異なる形で映し出しています。
シュテファンが今後伝えていきたいのは、長らく過小評価されてきたヴァインフィアテルという土地の可能性です。
そして同じく過小評価されてきたブラウアー・ツヴァイゲルトという品種にも、彼は大きな可能性を見出しています。
小さな地域、小さな畑、古い樹、そして土壌への丹念な向き合い方。
シュテファン・ブッフマイヤーは、ヴァインフィアテルの新たな表情を映し出す、注目すべき若き造り手です。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T18:52:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/192982401_th.jpg?cmsp_timestamp=20260808185201" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=192979674">
    <link>https://waclea.shop-pro.jp/?pid=192979674</link>
    <title>[7920] Ploussy Riot 2023 Les Barbatruks / プルッスィ・ライオ 2023 レ・バルバトラクス</title>
    <description> プルッスィ・ライオ 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Poulsard (プールサール)
タイプ：Red (赤)
　SO2：無添加
　度数：11.5%

インポータコメント
除梗して2週間のマセラシオン。
ファイバータンクで10ヶ月間の発酵と熟成...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> プルッスィ・ライオ 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Poulsard (プールサール)
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　SO2：</strong>無添加
<strong>　度数：</strong>11.5%

<strong>インポータコメント</strong>
除梗して2週間のマセラシオン。
ファイバータンクで10ヶ月間の発酵と熟成。

赤みがかったやや淡いオレンジ色。
ドライ苺やプラム、さくらんぼのコンポート、グレナデンシロップ、りんごのコンフィチュールを想わせる果実に、ドライハーブやドライフラワー、ローズヒップ、甜茶、紅茶などのニュアンスが溶け合い、落ち着きと華やかさを兼ね備えた香りが漂います。
繊細なライトタッチで、ほんのりと優しい甘みが舌先を包み込み、穏やかに沁み渡ります。
愛らしいグレナデンシロップや苺などの甘酸っぱい果実味に、ザクロやフランボワーズのような華やかで引き締まった酸が調和し、低めのトーンながらも味わいに心地よい張りを与え、口中へと大きく広がります。
徐々に、ドライフラワーや茶葉などの風味が折り重なり、旨みや複雑さが一層深まりながら、奥行きのある余韻が長く続きます。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Les Barbatruks (レ・バルバトラクス) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ
<strong>作り手：</strong>マキシム・ランネイ&イザベル・デライエ

ドメーヌは2017年3月にマキシムと妻のイザベルと共に設立。
マキシムは醸造や栽培などとは無関係の家庭で育ちましたが、ワイン造りに興味を持ち、数年間Domaine Villetで働きました。
そこでは葡萄畑の仕事の価値と正確さを学びました。
その後、Alice Bouvotで2年間働き、アリスの素晴らしい味覚と知識によって、醸造についての多くのことを学びました。
現在はモンティニーやアルボワ、ピュピアン、モンマランなどに合計0.8haの畑を所有しています。
そのうち約60％がシャルドネ、その他はサヴァニャンやプールサール、セイベル、ピノ・ノワール、ガメイなどを栽培しています。
2020年からネゴシアンも始めており（レ・バルバトラクス）、アルザスやローヌなどの葡萄を使用し醸造も行っています。
葡萄畑の仕事は殆ど手作業で、できるだけ病気に対する散布も少なくしています。
収穫も手摘みで行い、葡萄畑で選果して、手動の垂直プレスを使用。
純粋なぶ葡萄ジュースを得る為にプレスは優しくゆっくり、発酵は野生酵母で行います。
殆ど全てのキュヴェはポンプを使わず、瓶詰めも重力によって行われ、亜硫酸も添加していません。
栽培から瓶詰め等に至るまで、丁寧に手作業で行うことを意識しています。
まだ生産者として経験という歴史が浅く、収穫の状況も毎年同じではないため、造られるキュヴェも様々です。
基礎にあるのは常に飲み易くあることで、実験的な挑戦も行いながらより希望に近づけるよう努力しています。
彼は中学時代、ラタ・ポワルのラファエル・モニエの（当時中学校の社会科の教師）教え子だったそうです。
ラファエルは、まさかマキシムがヴィニュロンになるとは不思議な縁だねと笑顔で語っていました。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T15:15:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/192979674_th.jpg?cmsp_timestamp=20260808151522" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>[7120] Raide is Dead 2023 Les Barbatruks / レイド・イズ・デッド 2023 レ・バルバトラクス</title>
    <description> レイド・イズ・デッド 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Pinot Noir (ピノ・ノワール) 60%
　　　　Trousseau (トゥルソー) 20%
　　　　Gamay (ガメイ) 20%
タイプ：Red (赤)
　SO2：無添加
　度数：11.5%

インポータコメン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> レイド・イズ・デッド 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Pinot Noir (ピノ・ノワール) 60%
　　　　Trousseau (トゥルソー) 20%
　　　　Gamay (ガメイ) 20%
<strong>タイプ：</strong>Red (赤)
<strong>　SO2：</strong>無添加
<strong>　度数：</strong>11.5%

<strong>インポータコメント</strong>
ドメーヌラベル。
除梗して3週間マセラシオン。
ファイバータンクで10ヶ月間の発酵と熟成。

仄かにオレンジがかった赤色。
ドライ苺やグレナデンシロップ、熟したザクロを想わせる赤い果実に、小梅や赤紫蘇、ドライフラワー、ナツメグやカルダモンといったスパイス香が溶け合います。
さらに、メレンゲ菓子の仄かに甘やかなニュアンスが重なり、奥ゆかしさを備えつつも華やかで上品なアロマが漂います。
口に含むと、瑞々しさを保ちながら旨みを伴う明るい果実味が広がり、ザクロの粒が弾けるような溌剌とした酸が全体を引き締め、味わいに張り伸びやかさを与えます。
時間の経過とともに、苺のコンフィチュールを想わせる甘やかな風味が豊かに膨らみ、充実したエキスと可憐な表情が一層際立ちます。
アフターにかけて、スパイスやドライフラワーの風味が折り重なり、さらに微細なタンニンが感じられ、ほどよい骨格と芯のある印象を残し、奥行きのある余韻が長く続きます。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Les Barbatruks (レ・バルバトラクス) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ
<strong>作り手：</strong>マキシム・ランネイ&イザベル・デライエ

ドメーヌは2017年3月にマキシムと妻のイザベルと共に設立。
マキシムは醸造や栽培などとは無関係の家庭で育ちましたが、ワイン造りに興味を持ち、数年間Domaine Villetで働きました。
そこでは葡萄畑の仕事の価値と正確さを学びました。
その後、Alice Bouvotで2年間働き、アリスの素晴らしい味覚と知識によって、醸造についての多くのことを学びました。
現在はモンティニーやアルボワ、ピュピアン、モンマランなどに合計0.8haの畑を所有しています。
そのうち約60％がシャルドネ、その他はサヴァニャンやプールサール、セイベル、ピノ・ノワール、ガメイなどを栽培しています。
2020年からネゴシアンも始めており（レ・バルバトラクス）、アルザスやローヌなどの葡萄を使用し醸造も行っています。
葡萄畑の仕事は殆ど手作業で、できるだけ病気に対する散布も少なくしています。
収穫も手摘みで行い、葡萄畑で選果して、手動の垂直プレスを使用。
純粋なぶ葡萄ジュースを得る為にプレスは優しくゆっくり、発酵は野生酵母で行います。
殆ど全てのキュヴェはポンプを使わず、瓶詰めも重力によって行われ、亜硫酸も添加していません。
栽培から瓶詰め等に至るまで、丁寧に手作業で行うことを意識しています。
まだ生産者として経験という歴史が浅く、収穫の状況も毎年同じではないため、造られるキュヴェも様々です。
基礎にあるのは常に飲み易くあることで、実験的な挑戦も行いながらより希望に近づけるよう努力しています。
彼は中学時代、ラタ・ポワルのラファエル・モニエの（当時中学校の社会科の教師）教え子だったそうです。
ラファエルは、まさかマキシムがヴィニュロンになるとは不思議な縁だねと笑顔で語っていました。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T15:12:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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  </item>

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    <title>[8800] La Cuvee du D’Jopin 2023 Julien Crinquand / ラ・キュヴェ・デュ・ジョパン 2023 ジュリアン・クランカン</title>
    <description> ラ・キュヴェ・デュ・ジョパン 2023 

　　国：France (フランス)
　地域：Jura (ジュラ)
　品種：Chardonnay (シャルドネ)
タイプ：White (白)
　栽培：
　SO2：
　度数：13%

インポータコメント
ダイレクトプレス。
樽で24ヶ月間の発酵と熟成。

中程度...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> ラ・キュヴェ・デュ・ジョパン 2023 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France (フランス)
<strong>　地域：</strong>Jura (ジュラ)
<strong>　品種：</strong>Chardonnay (シャルドネ)
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　栽培：</strong>
<strong>　SO2：</strong>
<strong>　度数：</strong>13%

<strong>インポータコメント</strong>
ダイレクトプレス。
樽で24ヶ月間の発酵と熟成。

中程度の黄色。
文旦や黄柑橘のピール菓子、新鮮なパイナップルやドライパインなどを想わせる芳醇な果実に、シュクレフィレやビターカラメルの芳ばしさ、バニラ、メレンゲ菓子といった柔らかな甘やかさ、火打石のニュアンスが重なり、ややリッチな印象を受けます。
口に含むと、透明感のある軽やかな飲み心地で、瑞々しさを湛えたトロピカルフルーツのような豊かな果実味と伸びやかな酸が溶け合い、滑らかに広がります。
徐々に、まろやかなバニラの風味やカラメルを想わせるほろ苦さが重なり、味わいに心地よい厚みとコク、奥行きを与えます。
さらに仄かな塩味が果実味を引き立てながら全体を引き締め、アフターにはクレームブリュレを想わせる甘芳ばしい風味が穏やかに抜け、気品のある充実した余韻が長く続きます。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> Julien Crinquand (ジュリアン・クランカン) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・ジュラ

ジュリアンとシャルリーヌは、2019年よりアルボワの隣町レ・ザルシュールでワインを造っています。
ジュリアンは葡萄生産者の家系に生まれ、学生時代から畑仕事に携わっていましたが、当時は家業やワイン造りにおいて特別な関心はなく、ワインは身近な自然派ワイン生産者の友人たちと嗜む程度でした。
そんな彼のキャリアが大きく変わるきっかけとなったのが、2016年のある日、友人たちと訪れたメゾン・ピエール・オヴェルノワの試飲会でした。
そこで彼は、ピエールの1979年と1986年のヴァン・ジョーヌを飲み、ピエールの話しを聞きながらその奥深い世界に触れます。
「当時の私にとってこの経験は衝撃的であり、ワイン造りへの興味が芽生えた瞬間となりました。
あのヴァン・ジョーヌの強烈に複雑ながらも繊細な味わいと、それに心を動かされた感覚は9年間たった今でも鮮明に覚えています。
その後、昔から知り合いだったドメーヌ・サン・ピエールのファブリス・ドダンのキュヴェChaponやLes Bruleesをはじめとする、長期熟成型ワインの持つ複雑味に強く惹かれるようになりました。」
と彼は話します。
その頃、ジュラ地方では畑の取得が非常に困難になる中、ジュリアンは幸運にも家族から5haもの畑を受け継ぐ機会に恵まれ、ワイン生産者としての道を進むことを決意しました。
すぐに栽培・醸造学校に進学し、サン・ピエールとフィリップ・ボールナールの元で2年間研修後、2019年に自身のドメーヌを設立。
翌年には、元パティシエールであるパートナーのシャルリーヌも加わり、現在2人で力を合わせてワイン造りに励んでいます。
彼らのワイン造りの哲学の中心にあるのは、長期熟成へのこだわりです。
初ヴィンテージとなる2019年は遅霜による大きな被害を受けたものの、サヴァニャンは3年間熟成し、翌年の収穫量が充実した2020年ヴィンテージに関しては、現時点（2025年）でもなお熟成中のワインがあるほど、じっくりと時間をかけたワイン造りをしています。
2019年から2024年の間、ジュラ地方は3ヴィンテージも遅霜による収穫量の大きな減少を経験しましたが、彼らは焦ることなく、忍耐力と丁寧な仕事を心がけながら日々ワイン造りに向き合っています。
2人の赤ワインは、ジュラ地方では比較的珍しく、少し力強い仕上がりです。
濃い果実味とスパイス感が詰まった濃密なスタイルで、長期間熟成にも適しています。
白ワインも同様に、しっかり熟した果実味を持ちながら、存在感や骨格を感じる酸味を備えたエネルギッシュな仕上がりとなっています。

＊ドメーヌについて
アルボワに5haの畑を所有し、ジュラの5大品種（シャルドネ、サヴァニャン、プルサール、トゥルソー、ピノ・ノワール）を栽培する。
土壌構成はマルヌ（一般的な粘土質よりも濃度が高いタイプの粘土）に石灰が混ざる土壌で、斜面は主に南向きと西向き。
樹齢は5年&#12316;10年の若木と40年&#12316;60年の古木が混在する。
ジュリアンは大のラグビー好きで、10歳の頃からプレーしています。
レ・バルバトルクスのマキシム・ランネイも同じくラグビー好きで、2人は同じチームでプレーする親しい仲です。
このラグビー愛は家族代々受け継がれており、ワインのラベルにはフランスラグビー連盟のジャケットを着たジュリアンの祖父・ジャンの肖像が描かれています。
これは、クランカン家で初めて葡萄栽培をはじめた彼への敬意を表すためであり、ドメーヌ名とは別に「Les Canons du Jean（ジャンのワイン）」という名を付けています。
（フランスではワインを「Le Canon」と呼ぶことがあります。）
リリースされるワインのほとんどは亜硫酸を含む添加物を一切使用せず、必要に応じて瓶詰め時に10&#12316;20mg/Lの亜硫酸を添加する場合があります。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T15:07:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
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  </item>

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    <title>[3200] Au bout du Goulot 2025 LOUIS MAURER / オ・ブー・デュ・グロ 2025 ルイ・モーラー</title>
    <description> オ・ブー・デュ・グロ 2025 

　　国：France(フランス)
　地域：Alsace (アルザス)
　品種：Riesling (リースリング) 80%
　　　　Muscat (ミュスカ) 20%
タイプ：White (白)、Petillant (ペティアン)
　栽培：ビオディナミ
　認証：AB、ユーロリーフ
　SO2：...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> オ・ブー・デュ・グロ 2025 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France(フランス)
<strong>　地域：</strong>Alsace (アルザス)
<strong>　品種：</strong>Riesling (リースリング) 80%
　　　　Muscat (ミュスカ) 20%
<strong>タイプ：</strong>White (白)、Petillant (ペティアン)
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　認証：</strong>AB、ユーロリーフ
<strong>　SO2：</strong>
<strong>　度数：</strong>12.5%

<strong>インポータコメント</strong>
ルイ・モーラーが手掛けた2度目のペットナット。

醸造:
手摘みで収穫したブドウをダイレクト・プレスして、2品種を同時にステンレスタンクで野生酵母で自発的にアルコール発酵。
醸造添加物やSO2は一切加えずに醸造。
メトッド・アンセストラルで、アルコール発酵が完全に終了していないワインを、残糖を残して無清澄・無濾過で瓶詰めし、瓶内で完全にアルコール発酵を終了させる。
デゴルジュは行わず、ドザージュもゼロでリリース。
SO2は瓶詰め時にごく少量のみ添加。

2025ヴィンテージは、ミュスカもリースリングも9/10に収穫。
総生産量4,300本。
アルコール度数12.5度。
2025年12月時点のSO2トータルは21mg/L。
カズ圧3.7気圧。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> LOUIS MAURER (ルイ・モーラー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・アルザス

ルイ・モーラーは今年 23 歳になるアルザスでも最も若いヴァン・ナチュールの造り手です。
彼は醸造学校在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。
高校卒業後はカトリーヌ・リスが醸造所を間借りしていたルカ・リーフェルの下で 1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。
2016 年から実家のドメーヌに参画し、当時 20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身 の名前で 3 種類のヴァン・ナチュール(2016 ヴィンテージ)を醸造してデビューしました。

実家のドメーヌは&#11985;年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、 ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造 (SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する)に挑戦。
ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の 挑戦を強く後押ししてくれたそうです。

ルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ(二人とも隣村のミッテルベルクハイ ムに住んでいます)、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについて の考えや哲学について意見交換をしています。

ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザイ ンしたものだそうです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T14:57:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/192979446_th.jpg?cmsp_timestamp=20260808145751" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://waclea.shop-pro.jp/?pid=192979418">
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    <title>[2720] Sans Detour 2024 LOUIS MAURER / サン・デトゥール 2024 ルイ・モーラー</title>
    <description> サン・デトゥール 2024 

　　国：France(フランス)
　地域：Alsace (アルザス)
　品種：Pinot Blanc (ピノ・ブラン) 80%
　　　　Muscat (ミュスカ) 20%
タイプ：White (白)
　土壌：粘土・泥灰岩
　栽培：ビオディナミ
　認証：AB、ユーロリーフ
　SO2：瓶詰...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<u><span style="font-size:large;"><strong> サン・デトゥール 2024 </strong></span></u>

<strong>　　国：</strong>France(フランス)
<strong>　地域：</strong>Alsace (アルザス)
<strong>　品種：</strong>Pinot Blanc (ピノ・ブラン) 80%
　　　　Muscat (ミュスカ) 20%
<strong>タイプ：</strong>White (白)
<strong>　土壌：</strong>粘土・泥灰岩
<strong>　栽培：</strong>ビオディナミ
<strong>　認証：</strong>AB、ユーロリーフ
<strong>　SO2：</strong>瓶詰め時にごく少量
<strong>　度数：</strong>12%

<strong>インポータコメント</strong>
2023 年に初めて手掛けたドメーヌで最もアプローチャブルなキュヴェ。
「Sans Detour」はフランス語で、「率直に」「直接的に」「回り道をせずに」という意味です。
ひるがえって、このキュヴェの醸造においては、ブドウの香りを保つために、最小限の介入で醸造を行ったため、このように命名したそうです。


<span style="font-size:medium;"><strong>■生産者</strong></span>
<span style="font-size:large;"><strong> LOUIS MAURER (ルイ・モーラー) </strong></span>
<strong>本拠地：</strong>フランス・アルザス

ルイ・モーラーは今年 23 歳になるアルザスでも最も若いヴァン・ナチュールの造り手です。
彼は醸造学校在学中にマルク・クライデンヴァイスとドメーヌ・セルツで研修し、ビオロジック農法のワインへの影響の重要性を学びました。
高校卒業後はカトリーヌ・リスが醸造所を間借りしていたルカ・リーフェルの下で 1 年半修行し、ヴァン・ナチュールについて実践で学びました。
2016 年から実家のドメーヌに参画し、当時 20 歳ながら、家族のワインとは別に、自身 の名前で 3 種類のヴァン・ナチュール(2016 ヴィンテージ)を醸造してデビューしました。

実家のドメーヌは&#11985;年ビオロジックでブドウ栽培を行っており、2009 年からはビオディナミも導入しているため、 ルイはさらに先に進みたいと考え、ブドウ以外には何も加えないヴァン・ナチュールの醸造 (SO2 も無添加で、必要な場合に限り瓶詰め時に最低限のみ添加する)に挑戦。
ルイはドメーヌの三代目になりますが、ドメーヌの創始者である祖父母も両親も彼の 挑戦を強く後押ししてくれたそうです。

ルイは、カトリーヌ・リスやジャン・ピエール・リエッシュ(二人とも隣村のミッテルベルクハイ ムに住んでいます)、パトリック・メイエと非常に仲が良く、頻繁に会ってワイン造りについて の考えや哲学について意見交換をしています。

ラベルデザインは彼のガールフレンドがデザイ ンしたものだそうです。

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-08T14:54:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ナチュラルワイン(自然派ワイン・ビオワイン)を日本全国にお届け！「THE WINE SHOP.TOKYO」</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01373/497/product/192979418_th.jpg?cmsp_timestamp=20260808145431" /></foaf:topic>
  </item>

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